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大学4年生がオンライン就活で使った
ビデオ通話サービスTOP5

就職活動のオンライン化が急速に普及し、今や説明会や面接の参加のための必須ツールとなったビデオ通話サービス。大学4年生の先輩にアンケートを行い、就職活動で実際に使ったビデオ通話サービスを聞いてみました。就職活動では、使用するビデオ通話サービスは企業側から指定されることがほとんどなため、あらかじめよく使われるビデオ通話サービスについて予習をしておきましょう。 ※各種サービスの紹介は2020年6月時点のものです。詳しくは各種サービスのリンク先の最新情報をご確認ください。

【独自アンケート】オンライン就活で「よく利用したサービス」

【独自アンケート】オンライン就活で「よく利用したサービス」

1.「ZOOM」(72.1%)

アンケートの結果、最も使われているビデオ通話サービスは「ZOOM」でした。
最大の特徴は1対1の場合のミーティング通話時間が無制限であること。
ミーティングに招待される側であればアカウントがなくても利用することができます。

2.「LINE」(17.4%)

コミュニケーションツールとしてもお馴染みのLINE。
シンプルで使いやすいビデオ通話機能が特徴です。
QRコードを読み取るだけで、PC版でも利用することができます。

3.「Skype」(15.1%)

早くからビジネス現場でのビデオ通話サービスとして浸透してきたSkype。
SNSにも区分される通り、個人対個人を想定して設計されているため
利用には個人アカウントの作成が必要です。

4.「Google Meet」(11.6%)

Googleが提供するビデオ通話サービスです。
Google カレンダーやG-mailなどのグーグルが提供する他webサービスとの連携が特徴的。
利用にあたってはGoogleのアカウントが必要になります。

5.「Microsoft Teams」(11.6%)

マイクロソフトが提供するビデオ通話サービスです
Microsoft Officeの各種ソフトとシームレスに連携できる機能が最大の特徴です。